これは私ですか?(2期)

私ではないだろうか

祈祷

 

 

ぼんじゅーる、ぼんじゅーる。フランス語は分からない。私です。元気か。

 

しばらくブログを放置していた気がする。まあいうて一か月半くらいじゃないだろうか。あの頃は最後の精神不安定要素の波が来ていたので、ブログはこれ以上書かない方がいいだろうと判断してリンクも消して存在を無視していたのだが、九月に入って精神の状態が以前の通常状態にようやく戻ってきたので、ブログを書いても大丈夫だろうと判断したわけである。いえーい。

 

今年の上半期(特に4月から8月)は色々重なったり連続して起こったりで、今までになかったくらい精神が混迷して、ジェットコースターみたいに乱高下を繰り返していて、大変だったなあというのが感想である。私は精神がある程度恒常的に安定しているのを自負していたのだが、その自信もかなり崩された。人前では躁状態で一人になれば途端に鬱状態という2つの状態を簡単に行ったり来たりしていたので、この期間に会った人には迷惑をかけたと思う。今思い出すと精神状態とテンションがかなりおかしかった。まあ一気に様々な事に関して精算できたのでよしとして欲しい。駄目?

あと、ブログ記事を整理した。結果として夏あたりの記事はほとんど残っていない。書いた事は真実だし、今も考えや気持ちは変わっていないけど、文字として残しておくには余りにも感情を剥き出しにし過ぎている嫌いがあって危険だと思った。なので、残すに値しないなという記事は容赦なく全部消した。それでも、初夏の記事は2つだけ残した。胃カメラの記事に関しては消してもよかったけど、胃カメラを受ける際の描写が比較的詳細に書かれているので記録として残しておく事にした。あと、全部諦めないの気持ちは大事で忘れてはいけないので、それも残している。それ以外は何も残っていない。大丈夫、私の心の中には残っているから…。何が大丈夫だ、何が。

 

ブログ再開したって、書くべき事は特にない。だらだら不定期に書いてだらだら更新してべやーっとテキトーに書いていくんだろうという予感しかない。存在論を愛して、キラキラ達を愛して、人類愛で心を満たして、おっぱいの事とか女の子の事とか考えて、好き好き大好きの気持ちで頑張っていつも通りフッツーに生きていくので、ブログも劇的になる筈もない、というか劇的にならないで欲しい。今年の下半期は心穏やかに過ごさせてくれという祈りの気持ちが天に届けばいいが。そーれ、満天のお星さまゲット。お星さま100個もーらった。いいか、ガチャで☆5が出ないなんて些末な問題なんだよ。